防水工事

雨漏りしたらどこに連絡するのが正解か 雨漏りしたらどこに連絡するのが正解か?

雨漏りをしてしまった!という時、どこに連絡をすればいいのか?
答えは防水工事の会社です。
しかし、実際のところどこに連絡すべきかわからない方が多く、名前が広く知られているような大手のリフォーム会社などに連絡したり、建築会社に連絡したりと様々です。どちらも間違いでは決してありませんが、防水工事を行っている専門の会社に連絡するのが一番だと思います。

資格保有者が各方面から診断、施工、アフターケア 資格保有者が各方面から診断、施工、アフターケア

株式会社エヌ・アール・エヌの防水工事は、一級建築士及び一級施工管理士の資格保有者が建物を各方面から防水仕様を判断し、施工・アフターケアまで万全に行います。
長い間、培ってきた経験やノウハウをもとに無機質系の材料を使い、環境に優しい防水、止水工事も行ってまいります。

防水工法の種類と耐用年数・価格について

防水工事にはいくつか種類があります。
それぞれ耐用年数、価格、使用箇所が違います。豊富な経験を持つ熟練のスタッフが最適な防水工事をご提案致しますが、ご依頼前のご参考のために表にまとめました。

使用箇所 耐用年数 価格 特徴
アスファルト防水 屋上 15年 やや高い 防水性が高く、長期にわたって安定性のある防水
FRP防水 ベランダ等 15年 普通 樹脂防水工事に比べ、耐酸性が高いため酸性雨や紫外線に強い
ウレタン塗膜防水 ほぼ全て 10年 普通 建築物への負担が少なく、複雑な作りでも対応可能
シート防水(塩ビ系) 屋上 10年 普通 仕上がりが美しく、ゴムシート防水に比べ耐久性が有る
シート防水(加硫ゴム系) 屋上 10年 安価 屋上防水によく使われる工法
感温性が小さく耐疲労性が高いのが特徴

※耐用年数内でも定期的なメンテナンスは必要です。(5年に1度程度)

最低6年間の保証つき!大手企業の半額で工事 最低5年間の保証つき!大手企業の約68%で工事!

最低5年、最長10年の保証付き

防水工事を依頼する際に心配になるのは工事のあとではありませんか?
株式会社エヌ・アール・エヌでは防水工事に使用する塗料によって変わりますが、最低でも5年、最長で10年の保証をつけております。万が一保証期間中に雨漏りが起こっても無償で修理に伺います。

安価な料金で高いクオリティの工事を

大手企業と違い、下請けに流すなどの余分なコスト発生がないため、最大約68%ほど安価な料金設定で、クオリティの高い工事をお約束します。

お客様のための事前診断で、ぴたっと防水 お客様のための事前診断で、ぴたっと防水!

建物は主に鉄筋や鉄骨等の腐食、断面欠損などが構造物の強度や寿命に大きな影響を与えています。内部のコンクリート状況を調べると共に、その原因から工事の方法や塗料、期間や費用についても分かりやすくご説明しております。事前診断に1~2時間、ご説明に1時間程度のお時間を頂戴しております。

見積もり、調査は無料です!

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